インターネット・パソコン関係の略語集[8]

略語集[8]

コンテンツマネジメントシステム:CMS:ウエブサイト言語の知識が少なくても、ウエブサイトを作れるシステム。使い方によっては、深い知識が必要な場合もある。

ワードプレス:WordPress:CMSのひとつで、フリーソフト。設置や細部のデザインには多くの知識が必要。初期設定内の運営は、ワープロ感覚で可能。

モバブル タイプ:Movable Type:CMSのひとつ。日本への導入は早かった。最新バージョンは、htmlとの共存が標準。

ソイ CMS:SOY CMS:CMSの一つ。
エムオーエス:MOS:Movable Typeのオープンソフト。機能的には、有償とほぼ同じ。

プラグイン:pragin:CMSに機能追加するモジュール。これが多いと機能の追加が容易。公式認定以外は、本体のバージョンアップに非対応もある。

カスケーディングスタイルシート:css>Cascading Style Sheet。ウエブサイトのデザインレイアウトを設定する規格。htmlでも使用するが、CMSでも必須。

エッチティエムエル:HTML:ウエブサイトを表現する言語。規格外のタグや、バージョンごとに微妙に異なる。現在は、次のHTML5が話題。

メタシート:META sheet:HTML中のメタ要素を集めた記述部。メタタグをまとめる。
メタタグ:meta tag:HTML文書の情報を記述するタグ。

デスクリプション:description:ページ内の概要の情報。
キーワード:keywords:検索のポイントになる言葉。検索エンジンが利用するが、次第に影響は低下。

W3C:ウエブサイト制作に関する事の世界標準化を行っている団体。
PHP:ウエブサイト開発のプログラム言語のひとつ。

xml:文書等のデータ情報を記述する言語。
オープンソース:open sorce:プログラムのソースコードを公開していて、改良・再配布が可能なプログラム。

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